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ニワカ解説者

Author:ニワカ解説者
2012年6月
無職(ニワカパチンカー)

現役パチプロ清志さんにINSPIREされました


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【パチスロの厳しさがわかる動画】を解説

【概要】
エミネムさんが教えてくれるシリーズ。
前半は店側。後半は客(養分)視点で語られていて、今のパチスロをうまく語られていています。



【感想】
パチスロ最盛期は、4号機中期「爆裂AT機」後期「吉宗・北斗」しかし、これらの台が規制により撤去され、5号機のみになる。

5号機の低機械割・出玉スピードに嫌気した人が多く辞めていく。しかし、プロにとっては、設定状況や、Aタイプ・RT機が多かったため、収支や展開が安定していたため、まだまだ勝ちやすかったように思える。
自分的に面白い台も沢山あった(初代リンかけ・スパイダーマン・南国娘・鬼武者など)

その後、4号機に似せたART機や、ボーナスを廃止して、ARTのみの機械が出てくる。ART機は、Aタイプの台に比べると、低設定でも爆発力を持っており、ホール側や長時間打つことの出来ない一般のプレイヤーに支持された。

しかし、スロット島の8割以上がART機になり、自分としては食傷気味。
その後、広告規制でスロプロの激減・爆発力だけを期待した低設定だらけのART機に嫌気を出した、中級プレイヤーもスロット島を去る。どこの店も土日以外はガラガラのスロット島になる。

客が減ってしまったことで、悪循環が生まれる。
客減→売上減→低設定増→負ける客増→客減・・・負のループが続く。

パチスロの終焉

パチスロメーカー・ホールには、完全終了の前になにか打開策をうってほしいけど・・・無理かな。





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