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ニワカ解説者

Author:ニワカ解説者
2012年6月
無職(ニワカパチンカー)

現役パチプロ清志さんにINSPIREされました


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【パチンコ新内規について】を解説

【概要】
6月初旬より、新内規適合機種(電チュー賞球1個~3個)の台が設置されます。
ゼブラーマン・ウイルスバスター と次々に登場してきますが、パチンコ専業者、兼業者にとっては、技術介入の割合が減ってしまい、今までよりも期待値を稼ぐことが厳しくなると予想されています。



【感想】
清志さんの見解をまとめると・・・
1.確変中が早くなるため、通常をより多く回せる。
2.スルー・電チューを辛くしすぎると、玉減りが激しすぎるため一般のお客さんを困惑させてしまうために、ひどい玉減りになる調整にはならないのではないか。
3.1個賞球不評→2個賞球不評→3個賞球。1個or2個賞球が馴染まなかった場合、従来通りの性能の機種に落ち着くのではないか。(現状、新内規機種がメジャーになるかは不明)
4.導入初期は、店側も失敗したくないために、甘く使ってくることが予想される。
5.パチンコ収入の減収リスクに備えて、他の収入源を持つことが必要。パチンコ専門の人はパチスロも打てるようにする。また、パチンコ・パチスロ以外にもインターネットビジネス(アフィリエイト・せどり他)などの収入源のリスク分散を考える。

自分の新内規への見解は、やはり、パチプロにとっては厳しいと思います。
現状、稼働できる台は、回転数はボーダーはギリギリでも出玉を増やして期待値を得るというものでしたが、それがほぼ不可能となるため←(6月登場機種において)

しかし、新内規の店舗に占める割合がどこまでになるかもわかりませんし、一般のお客さんに受け入れられないかもしれません。なので今はそこまで悲観する必要はないのかもしれません・・・。





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